AIの力で経営管理に変革を。 「報告作業」戦略立案へ。

データに基づいて「未来」を予測し、
次の一手を仕掛ける戦略部門に。

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経営管理において
こんな悩みはありませんか?

予算策定の際、各部署からの
データ収集に膨大な時間がかかっている...

集計作業が煩雑なためミスが頻発し、
正確な経営数値を出すことが大変...

配賦や指標計算といった集計作業に精一杯で、
予実分析を行う工数を確保できない...

予実差異の根本的な原因を調べることに、
何営業日も費やしてしまう...

リアルタイムな経営状況が分からず、
迅速な経営判断ができていない...

データの集計や現状把握といった
定型業務に時間を奪われてしまい、
本来対応すべき
「事業の軌道修正」や「未来予測」に
工数を割くことができていない...

でできること

経営管理部が抱える、予算策定から
経営判断までにおける悩みをまるっと解決し、
戦略策定のための時間を創出し、
経営の意思決定を迅速化させます。

01

データの取得

  • 各部門がデータを入力するだけで、
    全社/事業部の予算を自動集計
  • 従来のツールを更新するだけで、
    経営データを自動収集
02

データの加工/統合/集計

  • 表記揺れの統一、データ型の変換といった
    加工/統合作業をノーコードで実現
  • 「配賦」や「指標計算」などの
    複雑な集計処理をすべて自動化
03

データの可視化/分析

  • 全社だけでなく、子会社/部門を
    横断したデータの可視化が可能
  • 分析軸の切り替えや、
    多階層での要因深堀りをスムーズに実現
データ収集から可視化/分析までkpieeひとつで対応可能 データ収集から可視化/分析までkpieeひとつで対応可能
kpieeについて詳しく知る

主な機能

散在する経営データの一元管理により
データ連携作業を完全自動化

従来のオペレーション通りにツールやシートを更新するだけで、
予算データや会計データだけではなく、事業系のデータも、
どのようなフォーマットのデータでも前処理の手間なく取り込むことが可能
また、データ量が増えても処理パフォーマンスを維持できます。

各種システムとの自動連携
API/RPA/SFTPなどの豊富な連携パターン
大容量データの取り込み
多様なデータフォーマットへの対応
データ連携作業を完全自動化

全社や事業部ごとの予算を自動で集計し
スピーディーな予算策定を実現

各部門がいつも通り数値を入力するだけで、
全社、事業部の予算が自動で集計
これにより、これまで発生していたシートの共有や回収、転記といった
様々な手間をなくし 、正確かつ迅速な予算策定を実現します。

ツールへの予算データ直接入力
複数部門の予算自動集計
過去実績を参照しながらの入力
スピーディーな予算策定を実現

複雑な配賦や指標計算など
面倒な集計作業を自動化

これまで、複雑な数式を駆使して手作業で行っていた、
「配賦」「生産性指標の計算」などの面倒な集計処理も、
kpieeなら画面上でルールを設定するだけで毎月自動で実行
見たい指標をいつでも確認でき、あらゆる角度から経営状況を把握できます。

配賦の適用
計算指標の追加
表記ゆれの自動統一
データ型の自動変換
面倒な集計作業を自動化

会計/事業データを統合し
経営状況を
リアルタイム可視化

PLなどの会計データと、売上金額や人時生産性といった事業データを
工数ゼロで一つのダッシュボードにまとめて表示
データは常に最新の状態に更新され、
全社状況をまとめたサマリレポートから事業別や部署別の売上推移グラフまで、
様々な形式で経営状況を直感的に把握することが可能です

ダッシュボード機能
会計指標の可視化
事業KPIの可視化
日次/週次でのKPIの可視化
経営状況をリアルタイム可視化

多軸分析とドリルダウンで
経営課題の原因を即座に特定

レポート上の数字は、「事業部別」「製品別」「取引別」など、
見たい切り口に瞬時に切り替えることが可能
また、気になる数字をその場でクリックするだけでドリルダウンできるため
問題の根本原因をスムーズに究明することができます。

明細レベルでのドリルダウン
分析軸の切り替え
無制限の分析軸設定
経営課題の原因を即座に特定

組織のマスタを変更するだけで
組織変更や異動に即時対応

事業部の統合や社員の異動があった際も、
kpiee上の組織マスタ情報を変更するだけで、
関連するすべてのデータやレポートに新しい組織体制が自動で反映
また、過去の組織体制に切り替えて、当時の実績を確認することも可能です。

組織構造に基づく自動集計
マスタ変更によるレポートへの自動反映
過去の組織構造での実績確認
組織変更や異動に即時対応

AIが経営データの状況を把握し
改善すべき情報を自動で通知

kpieeに搭載されたAIが全社のデータを確認し、状況を把握。
「C事業部の売上が目標を20%下回りました」など、企業における重要な変化を
自動で検知し、Slackなどの普段利用しているツールへ直接通知するため、
無駄な数値報告業務を削減できます。

AIによるデータ通知
外部ツールへの自動通知
役職に応じたアラート設定
改善すべき情報を自動で通知

AIが経営のデータに関する質問に対して
いつでもどこでも即座に回答

「直近12ヶ月のA事業部の売上推移は?」などといった気になる質問を
普段利用しているコミュニケーションツールに問いかけるだけで、
AIが瞬時にデータを抽出/提示
問い合わせ対応の工数を削減し、すぐに数値改善へつなげることができます。

AIチャットボット
自然言語でのデータ問い合わせ
過去データの即時抽出
いつでもどこでも即座に回答
機能をもっと詳しく見る

は、
迅速かつ高度な経営の意思決定を実現します

資料をダウンロードする
費用や機能について相談する
無料でデモ画面を体験する

活用支援

ツールを導入しても運用がうまく回らず、
『本来行うべき戦略立案のための
時間を作れていない...』
といった悩みを抱えていませんか?

kpieeは、BPaaS(Business Process as a Service)を提供しているため、
ツールだけでは補えない定型業務も
まるっとアウトソースし、
作業工数を大幅に削減することが可能です。

予算作成や見込み作成の支援

各事業や部門から収集する
予算/計画/見込みデータの運用に関する
オペレーションの構築やアドバイスを実施

データからの示唆出し

構築したデータを用いて、異常値や過去推移に
おける傾向、競合他社との比較差分等の示唆を
抽出し、改善に向けた議論を実施

経営数値報告資料の作成

kpieeで管理している経営数値を、
取締役会や経営会議用のインプット情報として
整理し、議論すべきポイントを可視化

etc...

支援内容を確認する

導入から運用までの流れ

専門知識や技術的な不安がある方でもご安心ください。
お客様の状況を丁寧にヒアリングし、
導入から定着まで一貫してサポートします。

よくある質問

  • Q.どのようなシステムやツールと連携できますか?

    A.会計、人事労務、販売管理、SFA/CRMといった各種SaaSや、Excel、スプレッドシートなど、社内でご利用中の様々なツールとの連携が可能です 。具体的な対応ツールについては、お気軽にお問い合わせください。

  • Q.料金体系を教えてください。

    A.初期費用と月額費用で構成されております。詳しくはお問い合わせください。

  • Q.独自の管理指標やレポートフォーマットがあるのですが、対応は可能ですか?

    A.はい、可能です。kpieeは柔軟なカスタマイズに対応しており、お客様が独自に管理されている計算指標を追加したり、既存のレポートフォーマットを再現したりすることができます。

  • Q.機密性の高いデータを扱いますが、セキュリティは問題ありませんか?

    A.はい、ご安心ください。お客様の重要なデータをお預かりするため、kpieeは高度なセキュリティ基準に準拠した環境でサービスを提供しています。

  • Q.最低契約期間はありますか?

    A.ご契約は年間契約を基本としております。詳細な料金やお支払い方法については、お問い合わせいただいた後に担当者より詳しくご案内いたします。

お知らせ

  • 2026.02.04

    【事例リリース】属人的な営業管理を脱却し、営業活動を可視化。shabellがリアルタイムな経営判断を実現し、クロージング率を向上させた裏側を大公開。

  • 2026.01.30

    【事例リリース】正確な数値提供で“経営の意思決定スピードを向上”させる。カタログハウスがデータの集計~可視化作業のアウトソーシングで、経理部の作業工数の90%削減を実現した裏側。

  • 2026.01.23

    【事例リリース】事業横断の“迅速な経営判断”を可能にする。扶桑社がデータの一元管理と自動集計化の実現で、属人的業務を大幅削減。

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